第46回ピースボート地球一周の船旅 15周年同航会のお知らせ

第46回ピースボート地球一周の船旅 15周年同航会のお知らせ

みなさま

お待たせしました。
2004年の乗船後から定期的に続いている同航会が、今年でついに15周年となりました。

日時、場所、募集要項などは、fecebook、口コミを中心に進めますが、
この記事では大まかな概要や楽しさが伝わればと思い、作成しました。

乗客950人全ての方にはお届けできない事情もありますが、
一人ひとりのお声かけで、たくさんの方にご出席いただきたいと存じます。

ピースボートとは

1983年より設立された国際交流の船旅をコーディネートするNGOです。
詳しくは、他の記事でも取り上げてますのでご覧ください。
NGOピースボート、退職します
ピースボートの正体。参加者

第46回ピースボート地球一周の船旅とは

2004年7月14日~2004年10月19日の期間に、世界一周をしていた募集型企画旅行。

参加人数950名
ヤング4割弱、シニア5割強

参加者層もクルーズによっては異なるが少子高齢化の影響は少なからず受けている。第46回クルーズは、年齢バランスもすごく良いクルーズ

訪れた航路は、般若しんきょうのように覚えています(いますよね?)
東京、神戸、台湾、ベトナム、シンガポール、スリランカ、エリトリア、エジプト、ギリシャ、イタリア、イギリス、ノルウェー、北アイルランド、アメリカ、ジャマイカ、コロンビア、グアテマラ、カナダ、ロシア(悪天候)
、東京、神戸(悪天候)

という航路ですよね。

2004年アテネオリンピック開幕から2日後のギリシャや、
911から3年目のニューヨークに寄港することが何よりスペシャルで
乗りたい!って思った人の乗船率も、それはそれは高かった、というクルーズです。

第46回ピースボート地球一周の船旅 同航会

今回の同航会は、そのクルーズに乗り合わせた方の同窓会であり、
クルーズに合わせて航海の「航」を使ってこの15年間継続して実施している。
※またその家族なども参加可能

ピースボートの正体。過去乗船者

なので、関係ない方には、全く関係ない記事にはなりますが、

ピースボートは乗船したからゴールではなく、
下船してからが、楽しい by 三浦

という格言があるくらい

言葉では表せない空間であり、時間が経過した後にも、じわじわと思いだしたり、人生の糧になっていたりする。
何年ぶりに会っても、久しぶり!って気がしないくらい、話しのネタは尽きない。

真実は、乗船した人、一人ひとりの中にある。

それではお知らせです。
※再度お伝えしますが、この記事では日時、詳細はこの記事ではふれません。
何とか関心がある人達には、、、届いてほしい情報です。

ピースボート同航会のお知らせ

ピースボート同航会。
私の座右の銘は、少年の心。

ピースボート同航会
日時、場所

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会。※写真はイメージです。

ピースボート同航会

ピースボート同航会

ピースボート同航会。参考資料ピースボート船内新聞

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

facebookがメインなので、見れない方はお気軽にご相談ください

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

ピースボート地球一周の船旅同航会

下記、追加記事

下記、追加記事です

参加費内訳・一挙大公開

気になる人もいると思うのと、そしてたくさんの人に来てほしいので、怪しいくらいに正直に公開します!
航海だけに:笑

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ABOUTこの記事をかいた人

30代・二児の新米主夫。田舎に生まれ育ち、世界一周、国際協力を経て、山梨県北杜市に家族で移住。転職、ゼロからのスタート。念のためJターン。目的を持った人が集まる場所作り計画中。生き方を振り返る記録や自己紹介になるブログ。都会から田舎への移住生活、田舎暮らし、農的暮らし、旅、家族について書き連ねる。 #山梨県 #北杜市 #移住 #家族 #子育て #世界一周 #田舎暮らし #農業 #くだらない写真 #農的暮らし #家族 #主夫#世界一周 #旅